プログラムの変数が変わることを確認する方法

Last Updated:2023/06/08(木)
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#プログラム
#変数の変化を監視

3時半起床。

引き続きプログラム。ツールは99%できているにゃ。だけど、残りの1%がぜんぜん終わんにゃい。

昨夜は仕事は18時半には終えることができて19時には帰宅。

帰宅後、ごはんを食べながらYouTubeを少し見て19時半には一日一行プログラムに着手。

昨夜はいつもよりはやくプログラムに着手したけど、意識が朦朧としているのと、プログラムの超難題にぶつかっていて気力がもたなかったにゃ。

15分だけベッドで横になって意識をリセットしようと試みたけど、横になったらなったらで、少しでもプログラムを進捗させようと、問題解決のアイデアを考えてしまう。

ベッドで横になって思いついたアイデアを試してみたい、その思いに駆られ、またすぐにパソコンの前に戻る。

でも結局、そのアイデアもうまくいかず、また、気力がゼロになる。

ベッドで横になり、また考える。

そんなことを繰り返したにゃ。

昨夜から今朝にかけてはまっていたのはプログラムでの「変数」の変化の監視方法について。

変数の値が切り替わったら、◯◯する

という処理を書きたかったにゃ。

でも、「変数の値が切り替わったら」をプログラムで確認するクリーンな方法が分かんにゃい。

多分、10通りぐらいは、あれこれ試したにゃ。

結局、クリーンな方法はわからず、setIntervalという関数で1秒間に60回、変数の値を確認するという地味な方法にしたにゃ。

ゲームや4K動画とかも原理的には同じ方法でユーザーからの見た目、つまりは、映像のための無数のドットの色という変数を切り替えているにゃ。

もっと、クリーンな方法があるかもしんにゃいけど、変数の変化を知る方法としては、連続的にその変数を見るしかにゃい。

この日記だって、にゃんこ先生を大宇宙(ユニバース)に組み込まれた変数の一部だとすると、この日記は1日に1回というタイミングでにゃんこ先生の状態を監視していると言えるにゃ。

1日に1回という頻度が多いか少ないかは大宇宙(ユニバース)のスケールからすると1秒に60回の頻度とさほど大きくは変わらないのかもしんにゃい。宇宙では100億年スケールの時間が流れているんだから。

とにかく、物事の変化を捉えるには定期的に観測する他に方法はにゃい。

いま作ってるツールは、そういった大宇宙(ユニバース)の道理も感じさせるものだにゃ。。

あと一歩、明日には完成させたいにゃ〜。