TOEICの結果にガックシ

Last Updated:2024/06/12(水)
TOEICの結果
2024年5月26日(日)の午後に受験したTOEICの結果が電子で届いたにゃ。Listening
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665TOEICの結果を受けての気持ち
TOEICの結果を受けての気持ちは、正直、がっくし😩。ため息、でちゃうのだにゃ😮💨。
満点の990点は絶対に無いとしても800点ぐらい取れているかもと思っていたのだにゃ。
800点でも取れていれば、グローバル企業に転職して今の貧困生活から脱出できるかもと夢を見ていたにゃ。
800点取って、グローバル企業に転職して世界を駆け回る猫🐱になる夢は「665」という現実を突きつけられて潰えたにゃ。
現実が見えて良かった
でも、TOEICを受けて本当に良かったにゃ。理想(990)と現実(665)の間に横たわるもの(325)が分かったにゃ。
1問5点として325点、割る、5点で、65問。
200問中、65問は伸びしろ。
この65問の伸びしろを使い切った先に目指す990点があるにゃ。
不可能ではにゃい。
「YouTool」の威力を世に示す好機到来
理想と現実に大きな差があってよかったにゃ。よかった、よかった、あ〜、本当についてるにゃ。
伸びしろは、325点、65問もあるにゃ。
この理想と現実のギャップを「YouTool」が総力をあげて制作するツールによって、つめる。
「YouTool」の威力を世に示す好機到来なんだにゃ。
崖っぷち。
底辺を這いつくばるにゃんこ先生に、落ち込んでいる余裕なんてにゃい。
現実問題
現実問題としては、「時間がにゃい」という問題が大きいにゃ。今回のTOEIC受験では、平日ほとんど勉強する時間を確保できていにゃい。
一般的に社畜は平日は仕事から帰宅したら、風呂に先に入るか、飯を先に食べるかの選択の中ぐらいしかにゃい。
風呂入って、飯くって、YouTube見て寝る😪。
昼間は会社で一生懸命働いているのだから、それは普通だにゃ。
5月26日TOEIC受験での勉強習慣を振り返ると
5月26日TOEIC受験での勉強習慣を振り返ると、あろうことか、最初のうちは毎日ジムにも通っていたにゃ。帰宅すると午前1時になっている日もあったにゃ。全く時間が無いと感じる中で、スケジュール表を作成したにゃ。
スケジュール表
スケジュールで作業を見えるようにすることで、実際に時間が無いことを悟ったにゃ。21時になったら日記を書く

YouTubeをボーっと見てる時間は1秒もにゃい。
平日にジムに通うなんて、絶対に不可能なんだにゃ。
ジムへの往復時間も惜しまなきゃいけにゃい。
とにかく疲れ果てて精神がイッたら、なにもかもオシマイ。
心身ともに健康であることが第一なのだにゃ。
そのために8時間の健やかな睡眠時間を絶対に確保しなきゃ、にゃのだ。
そういった、戦略が盛り込まれた1日の計画にゃんだから、その計画に沿うように努力することが大切だにゃ。
日記を書くのに与えられた時間は1日30分だにゃ。
毎晩21時になったら、時計のように正確に30分で日記を書き上げ、寝る前には英文を読んで眠りに落ちる。
そんな生活のサイクルを生み出さないといけにゃい。
2024年5月26日のTOEICの結果

鬼舞辻無惨を倒すために
昨日の日記でも書いたにゃ。鬼舞辻無惨を倒すために
鬼滅の刃、柱稽古編の第1話のタイトルだにゃ。
何のための稽古なのかと言えば、鬼舞辻無惨を倒すための稽古なんだにゃ。
一人一人の人生の中にも、心の中にも鬼舞辻無惨は存在するにゃ。
それは、自分を惨めな存在にする、
それは、自分を悲しい思いにする、
それは、自分を絶望の縁に追い込む・・・。
柱の刀には「悪鬼滅殺」の文字が刻印されているにゃ。
暗い気持ちは滅殺しなきゃ。
暗闇を消し去る朝日のようなものを心に持たなきゃいけにゃい。
下を向いてる暇はにゃい
今日、TOEICの結果を見て、惨めで、悲しくして、絶望的な気持ちが体を黒く侵食していくのがわかったにゃ。665点なんて、高校生レベルなんだにゃ。
グローバル企業に転職だにゃんて、妄想甚だしいのだにゃ。
理想と現実。
現実は、665が自分にゃのだ。
底辺のブラック企業で足蹴にされながら、貧乏飯で日々をしのぐしかにゃい。
でも、理想は990にゃのだ。
665の底辺の猫が、990の頂きに立つためにやることは一つ。
日々、0.05でも上に進み続けることだにゃ。
990を目指す665のおにゃんこ君には、下を向いてる暇はないよ。
必要なことは「稽古」
今、にゃーに必要なことは稽古だにゃ。でも、稽古ってにゃんなの❓❓
稽古とは
稽古(けいこ)は、技術や精神を向上させるための反復練習や修練を指します。武道、芸術、スポーツなどさまざまな分野で行われます。
稽古の意味
稽古は単なる技術習得だけでなく、精神的な成長や人間形成を目的としています。「稽」は「考える」、「古」は「昔からの教え」を意味し、自身を見つめ直す時間とも言えます。
稽古の種類
稽古は分野によってさまざまな形式があります。武道では型や技を反復練習しますし、伝統芸能では演目を繰り返し練習します。
武道の稽古
空手、剣道、柔道などの武道では型や実戦技術を稽古し、体力、技術、精神力を鍛えます。また、礼儀作法も重要な要素です。
芸術の稽古
茶道、華道、書道などの伝統芸術では、所作や技術の美しさを磨くための稽古が行われます。これによって内面的な成長も促されます。
稽古をする目的
稽古の主な目的は技術の向上と精神の鍛錬です。これにより、自身の限界を突破し、更なる高みを目指すことができます。技術の向上
反復練習を通じて基礎技術を土台から固め、高度な技術に進むことができます。この過程において小さな成功体験を積み重ねることで自信がつきます。
精神の鍛錬
稽古は辛抱強さや忍耐力を養います。また、自己規律や集中力を高め、精神的な安定をもたらします。これらは日常生活にも応用できる重要な能力です。
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