反動の狙い方と動きの特徴を学ぶ。持ち上げて、着地の動きを使う。実演は技の審査員による認定待ちです。技の特徴と原典の実演を確認できます。
箱が持ち上がって、また棒に着くかな?
棒と棒の間をねらい、着地までよく見よう。
動かなければ、同じねらいをくり返さず考え直そう。
離爪後の落下・衝突・回転を次の局面へ引き継ぐ。重いだけで成功するわけではない。持ち上げ可能な力があり、再接地で支持が変わる余地がある。
持ち上げて離し、棒への再着地で掛かりを変える。上昇中に決まった動きや、接触なしの落下とは区別します。
実演は技の審査員による認定待ちです。技の特徴と原典の実演を確認できます。